たぬきレポ 関内イレブン 大熊まむ

お店ごと

たぬきレポ

関内イレブン 大熊まむ

ふらっと仕事帰りに関内に立ち寄りフリーで入ってみることにした

当たったことがない子ばかりだったので

まあ誰に来てもいいかなというようなところはあった

たぬきの前の人がフリーで噂の美人嬢を引いているアナウンスを聞き

この前、写真指名を断られたたぬきはかなり凹んだ

若いイケメンを羨ましく思いながらシートに案内された

 

現れた大熊嬢はルックス枠ではないというのは一目でわかる

おそらく大学生であろうと予想しながら話を聞いてみると大学3年生であった

テンションはちょっと低めで

これはでもテンション低いというのは人見知りなのかなというところが伝わる

そしてまだこの仕事自体が不慣れな感じはした

まあルックスで言うと評価は 5.2くらいかな平均以下という感じかな

たぬきのもややテンションは下がり気持ち的にルックス見て下がったなというのが本音である

そこから上に乗ってキスが始まる

そんなに化粧気がある感じでもなくて

スクールカーストは低いんだろうなという感じ

ギャルとか派手っていうところからはかけ離れてる感じがした

けっこう地味な感じもする

膝の上に乗り、キスをする

この時に少し気になったのがキスをする時に雰囲気を出すために目を閉じるということをせずに

そのままちょっと目を開けてる感じがするので

目を開けた時に目が合うというびっくりするような要素がある

キスは至って普通かなという感じで、特段印象には残っていない

会話自体がそんなに多いタイプではなくて

ちょっと人見知りっぽい感じなのだがオタクとはまた違う

クラスで遠巻きに目立っているギャルを羨ましそうに見ている見たな感じの印象

ただ話をしているとなんか悪い男にまんまと騙されそうな雰囲気を感じる

これはたぬきが結構好きなタイプではある

無知そうな子と言うことかな

ここからキスをして唾液を流し入れるとかなり焦ってる感じを見せた

こういうマニアックなプレーを初めてなのかもしれないが唾液を入れると一応飲み込んだ

そこから服を脱がして下着を脱がして

たぬきの上半身を舐めさせると

乳首舐めもちょっと控えめな感じがして

 

もっと積極的にともっとたくさん舌を出してやってごらん

 

と言うととその通りにやってくれた

乳首舐め自体もそんなハードな感じはしなかったが、このにじみ出るドMの要素をたぬきは見逃さない

あまり指名が取れていないであろう感というこの感じ

3000人以上のピンサロ嬢と遊んだからこその経験がある

何か付け入る隙というのを感じたところではありますな

そして見てる感じお店からも特別扱いをされているという感じもなく

見回りも少ないような気がした

会話が盛り上がらないタイプでこれはちょっとなし崩しの方向で行くかなというふうに思い

攻めてみると声はあんまり出さずにうっすら感じているという風な感じ

そこからサービスになり

これはちょっとまあ何か仕掛けてみようと思いながら

ちょっと拭き拭きされてからのフェラとなってしまった

どこで仕掛けようかタイミングを見ることにした

フェラの時に頭を軽く押し込むと

そんなに奥までは入らないんだけれども

しっかりと耐える感じがあって

調教のし甲斐があるかなというイメージはある

まだまだ全然これからかなというところで

でおまんこをほじくりながら感じさせて

リクエストからの玉舐めそしてゆっくりとこう玉の裏の方へと進ませていく

そこからこれアナルもいけるのか?

みたいな雰囲気になってきたんで

結構激しいちん繰り返しにして

 

もっと奥!もっと奥まで舐めて!

 

というリクエストをするとチロチロとそこアナルを開始した

はっきり言って、この時は全く仕込んではないけど

結構たぬき自身でもびっくりするぐらい臭かった

で、そこからんとチロチロという風にアナルを舐めてくれて

ボーイさんにも見られてる感じだったけど

特別注意される感じもなかったんで、一安心しましたな

今度はもう少し激しめのチン繰り返しになって

 

お尻の穴までしっかり舐めて

 

と言うと、これをペロペロとちゃんと舐め始めたので

 

もっと奥まで舌を突っ込んでやってごらん

 

と言うとここはもうちゃんとやるで

その後ディープキスをするともう嬢の顔がアナルロ臭くなっていたんで

しっかりと奥までアナルを決めてくれたなという喜びを感じていた

そこからは手マンしながら耳元でごっくんをしてというお願いに切り込んでみた

しかし、ここはイエスともノーとも言わない感じ

ちゃんと答えないような反応だった

激しく何度も飲めるというふうに聞くけれども

なんか聞こえてないようなふりをする

ちょっとイラマ気味で飲んでくれたら嬉しいという声をかけながら

指名を匂わせたのだが明確にイエスという答えはなかった

我慢ができなくなって最後は喉奥に大量発射して

ここで粘ってみてもよかったんだけれども

ちょうどそのタイミングで見回りが来てしまったというところもあって

まあアナルもしっかりやってくれたしというところもあり

 

じゃあ今度来たらごっくん考えておいてね

 

と言ったらにっこりと笑って首をちょっとかしげるような仕草をしていた

 

終わってからはさっきよりもたくさん話すようになって

さっきまでの人見知りっていうのはどこに行ったんだというふうな感じで

ほっとしたのであろう

会話が弾みよく話すようになってた

今度また来るという風に言うとめちゃくちゃ嬉しそうにしていたので

そんなにお客さんはついていないのであろう

こういう子に 2回 3回と短期で掘っていくと簡単に飲むとは思うが

その後は指名していないというところはたぬきとしても

ごっくんだけではないものを求めているのかもしれないな

ごっくん情報としては成果として挙げておきたかったが

めちゃくちゃ有力なごっくん嬢かというと

ルックスもちょっと物足りなくてトークもそんなに上手じゃないというところを考えると

飲んだところで、まあ結果は残しておくかぐらいな感じだったので

裏を返すかに関してはまだわからない

しかし、アナルに関して言うとしっかりとお願いをしてから

そしていきなりストレートにお願いするのではなくて

少しずつ少しずつ深くさせていったというところもあり

濃厚なドリルはなかね濃厚な即ドリルアナルまで達成することができたので

アナル分野としてはなかなか面白いかもしれない

アナル好きの同志にはお薦めできる十分なレベルであった

顔が臭くなるような激臭アナルをしっかりと舌をじ込んで舐めてくれるというのは

それはそれでめっちゃ貴重でありますな

大学 3年生が初めて会ったばかりのおっさんのケツの穴に舌を突っ込むというのはなかなかオッケーでありますな

イレブにはまだ追求したい調べてみたい女の子がいっぱいいるからさ

引き続き深掘りをしていきたいですな

イレブン可愛い子多いし大好き

 

 

うわぁ…大熊ちゃん、在籍消えてる

今日もオイラのブログを読んでくれてありがとうな

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