差出人: SATO
赤羽ももいろ☆キャンパス 柊ふゆ


池袋の状況がすっかり寂しくなってしまったのと、職場環境の変化も重なり、気づけばしばらく足が遠のいていた。
以前はわりと気軽に通っていたのに、この空白期間は自分でも少し意外なくらい。
それでもメルマガだけはずっと登録したままで、ほぼ毎日のように情報は流れてきていた。
なんとなく目を通しながらも、「またそのうち行くか」と思い続けていた日々。
そんな中、たまたま平日の昼間にぽっかり時間が空きそうな日が出現。
さらにタイミングよく、新装オープン+“7のつく日”で料金も割安。
ここまで条件が重なることもなかなかない。まるで金環日食レベルのレアイベント。
これは行くしかないだろう、ということで久々の赤羽へ向かうことに。
場所は繁華街の中心から少し外れた雑居ビルの3階。
以前とはフロアが変わったらしく、ちょっとした新鮮さもある。
3階なら階段で行こうと思ったものの入り口が見つからず、結局エレベーターを利用。
扉が開くとすぐに店内で、スタッフの方が出迎えてくれる。
メルマガを提示し、今回のお目当てであるランカー・柊さんを指名。
待ち時間はおよそ25分とのことで、エレベーターホールの椅子で待機することに。
ちなみにこのお店、客用トイレがないため事前に済ませておく必要あり。
到着時は特に問題なかったものの、エレベーター点検の影響で階段の扉が開きっぱなしになっており、ホールがやや冷える。
じわじわ寒さを感じつつも、ここは我慢。
予定通りの時間で呼ばれ、ブースへ案内。
ベンチタイプで靴を脱ぐスタイル、床にはジョイントマット。
シンプルながら落ち着く空間だ。
上着を脱いで待っていると、ほどなくして嬢が登場。
滝沢カレン似ということだが、たしかにそれも納得のルックス。
あっち系のビジュが好きな人には十分お勧めできます。
ピンでは基本的に最初に名前を名乗ってくれるが、たまに聞き取りづらいケースもある。
BGMが大きかったり声が小さかったりで、後から

あれ、名前なんだっけ
となると地味に困る。
その点、今回の子は非常にクリア。聞き取りやすく覚えやすい。
この時点でちょっと安心感。
本指名ではなく写真指名にもかかわらず、

指名ありがとう
と言いながら自然に距離を詰めてくる。
そのまま軽く抱きつくような流れになり、スタートから好印象。
こちらも思わず表情が緩む。
なんだか素直に“いい子だな”と思えるタイプ。
しばらく見つめ合うような間があり、その流れでキスへ。
こちらからではなく、向こうから来てくれるのがまた嬉しい。
キスの可否は相手に合わせるスタンスだが、やはり好きなポイントではある。
ゆっくりと長めのキスが続き、没入感が一気に高まる。
正直、この時点でかなり満足度が高い。
その間も手は止まらず、自然な流れでスキンシップが続く。
流れに無理がなく、すべてがスムーズ。
久しぶりということもあり、ひとつひとつの感覚が新鮮に感じられる。
「ああ、これこれ」と思い出すような感覚。
こちらも上を脱ぐ流れになり、

どう?
と軽く聞かれる場面も。
反射的に元気よく返事をしてしまうあたり、自分でも分かりやすい。
リアクションを見ながら進めてくれるので、安心して任せられる。
特別に派手なテクニックがあるわけではない。
ただ、こちらの反応に対して楽しそうに応えてくれる、その空気感がとてもいい。
こういう“ノリの良さ”というか、“一緒に楽しんでくれている感じ”が大事なんだと改めて実感。
ドエロという感じではないが、安心してプレイを楽しむことができる。
気づけばこちらも声が出ている。
それを確認するように、時折こちらの表情を見てくるのも印象的。
こういう細かい仕草が、全体の満足度を底上げしてくる。
やがて

じゃあ脱ごうか
という自然な流れ。
この一言の言い方も妙に印象に残る。
変に構えさせない、でもしっかり雰囲気は作る絶妙なバランス。
進行中もこちらの好きなポイントに対して寛容で、嫌な顔ひとつしない。
むしろ楽しんでいるような反応すら見える。
こういう部分で評価がじわじわ上がっていく。
全体的に、手だけに頼らず流れを大事にしている印象。
強弱や緩急の付け方も自然で、単調にならない。
途中で違う刺激が入ることで、飽きるどころかどんどん集中していく。
さすがに年齢的な問題もあり、若い頃のようにはいかないが、それでも十分すぎるほどの満足感。
終盤は時間との勝負になりつつも、しっかりと集中。
最後はお互いのタイミングも合い、きっちり締め。
その後も慌ただしさはなく、落ち着いた流れでクールダウン。
嬢はいったん席を外して名刺を用意。
その間にこちらも身なりを整える。
冬場はこれが地味に時間かかる。
ちょうどいいタイミングで戻ってきて、名刺を手渡し。
そのまま出口まで見送り。
最後まで丁寧で、姿が見えなくなるまで手を振ってくれるあたりも好印象。

◆結論、素晴らしい
帰りは階段で退店。
外にはすでに数人の待ち客。
やはり人気は健在。
今回は本当にいい体験だった。
ランカー上位にいる理由がしっかり分かる内容。
技術だけではなく、空気作りや対応力、総合的なバランスの高さ。

たぬきの感想
SATOさん
赤羽ももいろキャンパス 柊ふゆ嬢のレポありがとうございます
見た目も可愛いっぽいですな
サービスも良いし気になります
ところでルックスはどのくらいでしたか?
ランキングには入っていないようですが
元々ランカーだったのかな?
たぬき、赤羽はちょっと疎くてすいません~
しかし気遣いなどを見ても入りたくなる嬢ですな
SATOさんのレポを読んで興味を持って遊びに行ってくれる同志がいるといいですな
次は即尺やごっくんなども仕掛けて見てくれると嬉しいですぞ~
またレポくださいな
今日もオイラのブログを読んでくれてありがとうな


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