差出人: 柴三郎
本厚木ナイトリゾートガールズ 紫雨嬢



初夏の湿った風を感じながら、海老名の街を歩いていた。
どこか満たされない気分を抱えたまま、本厚木のピンサロ情報を漁る。
たぬきさんブログや爆サイを眺めていると、ふと目に止まったのが、ナイトリゾートガールズの紫雨うい嬢だった。
レポ自体は少ない。
だが、DK界隈では妙に濃厚な評判が漂っている。
こういう時の勘は、大抵当たる。
気づけば16時半。
少し遅いかと思いながら電話を入れると、まさかの

17時からご案内できますよ〜
人気嬢ゆえ長時間待ちは覚悟していたが、なんと口開け。
これは嬉しい。
誰の色にも染まっていない、彼女そのままのエキスを味わえる。
同じ料金でも、口開けには特別な価値がある。
話題のフェラテク人気嬢の調査に行くしかない。
ワシントン経由で、いざ対面。
ルックスは6.5
あのちゃん系の少しアンニュイ顔立ち。

だが何より目を引くのは、異様に長いネイルだった。
さっぱりした雰囲気の中に、20歳らしい若さと危うさがある。
個人的にはなかなか好み。
席につくや否や、彼女は自然に跨ってくる。
細い指先で乳首をゆっくりと撫で回される。
長いネイルの視覚効果も相まって、ただ触られているだけなのに妙に興奮する。
そして、いきなりのディープキス。
口臭は一切ない。
厚みのある柔らかな舌。
最初から唾液をたっぷり絡めてくるタイプで、これがとにかく気持ちいい。
爆サイの評判は本当だった。
そのまま数分、唾液を交換するように深く貪り合う。
ただキスしているだけなのに、頭がぼんやりしてくる。

そろそろ脱ごっか
耳元で囁かれ、服を剥がされる。
乳首責めもかなり濃厚。
肉厚な舌を押し当てるように舐められながら、下半身は絶えず撫で続けられる。
さらに首筋、耳へと舌が這う。
じわじわと快感を積み上げてくる責め方で、下半身に血が集まっていくのが分かる。
ズボンを脱がされた瞬間、唾液を垂らされる。
その流れで即尺をお願いすると

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