たぬき過去天蓋レポ 上京したJD1がピンサロ嬢になり人生転落した話1

たぬき親父のピンサロ体験

これは今から17年前

オイラがピンサロ嬢と天蓋をしていた時の話だぞ

すごい長編になると思うから

時間がある時に読んで欲しいと思う

この話の主役は町田のJD1のピンサロ嬢

当時の町田にはGAGGという店があった

学園系のピンサロで爆発的な人気店

オイラはまだピンサロに目覚め始めた頃だった

その頃のオイラは今ほど太っていなかったし

トークはうまくできたから嬢とコミュニケーションを取ることはできた

ピンサロに行ったら手有り次第、連絡先を聞いていたのだ

メルアドを教えて?とフリーで付く子にも言いまくっていた

それが店での禁止行為であることは知っていたが

こうやって聞きまくっていると

連絡先を教えてくれる子はたまにいるものなのだ

その中の1人が今回の主役りお嬢

りおのスペック

JD1の18才、小顔、長身、めっちゃ痩せている、足細い、Aカップ、目は小さい、ノリは良い

フリーで入った時についた嬢だ

プレイの内容はあまり覚えていないが

控えめなキス

フェラの時はなぜか右手は使わずに左手と口だけを使う

上下運動がメインだったが

頑張ってサービスしようとしているのが伝わる

テクがあるわけでもない、特別に可愛いわけでもない

しかしスタイルはなかなかのものだ

ピンサロにハードなことを求めた時期ではなかったので普通にプレイして

普通に発射して普通にトークしたら

簡単にメルアドを教えてくれた

手応えもないのに連絡先を聞けてしまったので半信半疑だったが

オイラは帰宅してから

りおのメールアドレスにメールを送ったのだ

エラーではなくちゃんと送れたようだ

しばらく待っていると返信があった

おっ!ちゃんと返してくれた

こうしてりおとメル友生活が始まったのだ

連絡先を交換してからは特に特別なことはなく

今日は学校でこんなことがあったとか

オイラの仕事はこんなことがあったとか他愛もないやり取りが続いたが

ご飯でも行かないかという誘いをしたところ

OKをもらえたので

食事に行った

食事と言ってもカッコいいものでもなく

ドライブをしてファミレスに行ったくらいだった

学校生活の話を聞いてあげたり

友達の話を聞いてあげたり

りおはおしゃべりが大好きだったので

ニコニコしながらいろんな話をオイラにしてくれた

オイラが1番気になっていたのは

何でピンサロに入ったのかということ

想像通りガールズバーだと騙されて入店したらしい

処女ではなかったが18才で夢見て上京したJD1が

まんまと初対面の親父のちんぽをしゃぶるピンサロ嬢となったのだ

会話をしながらもぐもぐと食事をしている小さな口を見ていると

その口で色んな人のちんぽをしゃぶっているんだなと思い

オイラはテーブルの下でムクムクと股間が大きくなってしまった

食事を終えてオイラは車を走らせた

そしてオイラは自然な流れでホテルへと入って行った

りおは今日のデートの最後はここにたどり着く覚悟はできていたのだろう

特に嫌がる様子もなく車から降りてフロントを通過した

すでにピンサロという空間で全裸になって

性器を舐め合っている男女だから

それ以上に関係になるというのは

天蓋にさえ持ち込めれば難しい話ではないものだ

こうしてオイラはりおと初めてのセックスをした

りおのテクニックはまだ調教の余地はある

ただ年上のオイラに負けないように子供ながら

一生懸命大人ぶっているようなサービスをするのだ

攻められるとかなりMな一面も発見した

体の関係を持つと

男女にはそれぞれの特殊な感情が芽生える物だ

オイラはりおに対して都合よく使ってやろうと言う気持ちが芽生え

りおはオイラにとって優しいお兄ちゃん?と懐くようになっていた

ベッドの上でも色んな話をしたが

話せば話すほど良い子だと思ったが、隙だらけな女だとも思った

りおは言った

ピンサロは水曜日と日曜日に出勤して週に2回出ているんだ、日曜日に必ず会いに来てくれる大学生の男の子がいるの。

その子は童貞で彼女がいたことがなくて私の事好きって言ってくれるんだ。だから日曜日は絶対に出勤するの。

マジでどうでもいいと思ったが

そうなんだ頑張ってるんだねと励ましておいた

そしてなぜりおがフェラの時に右手を使わないかの話もしてきた

それは彼女なりのこだわりがあるらしく自分の右手は聖なる手とでも言いたいのだろうか

ピンサロでは右手では性器に触れないようにしていると言っていた

インド人のトイレかよ

オイラにはよく理解できなかったがこれは私が決めたマイルールなの。とニコッとした

まじでどうでもいい…っていうか右手も使えよ!と思ったが

そうなんだマイルールも大事だねと励ましておいた

そして寝落ちしそうになったところで

寮の門限があるから帰らなくちゃとりおが言い始めたので慌てて帰る支度をし始めたのだ

どうやらりおは学寮に住んでいて外泊の申請をしていないので今日は泊まれないらしい

まさかこんな展開になるとは思ってもみなかったからさ。今度は前もって言ってくれたらちゃんと外泊申請するからね。

と言ってくれた

そしてりおを送ってその日は解散したのだ

初めてのデートはオイラの完全勝利で終わったのだ

 

 

(続きは時間がある時に書き足していくからな、気長に待っててくれよな)

コメント欄

  1. 地団太 より:

    すばらしきレポですね。
    続きが気になります。

    • たぬき親父 より:

      地団太さん

      あっ!レポの続き書こう書こうと思って全然書けていかなったです

  2. ありがとう より:

    タヌキ先生いつもありがとうございます、素晴らしい過去レポありがとうございます✨楽しめました✨ありがとうございます✨

  3. ペロリン より:

    騙されて入ったピンサロ
    一緒に働く周りの嬢達はなんのためらいもなくおっさんのちんぽしゃぶってる
    プライドないのかな?
    でも私は違う!
    だって右手は使わないもん
    私は周りの子達と違う…
    その右手はこの嬢の最後のプライドなのでしょうな
    そんな右手で前立腺をごりごりして欲しい
    って思いながら読んでおりました
    いやー、続きが楽しみです

    • たぬき親父 より:

      騙されて入ったというだけで興奮ですよね
      右手は使わないマイルールも
      意味がわからなくて大好きです
      これからもっと
      おもしろくなっていきますよ
      気長に待っていてください

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