たぬきレポ

同志からとんでもないごっくん情報が飛んで来た
同志の話だとルックス9.5で未経験だって?
たぬきは遠征を決意した
電車に乗り継ぎ船橋へと向かった
事前に電話で予約を済ませておいた
お目当てのみお嬢がすんなり予約が取れた
浮かれながら駅に到着してお店を探す
今回が初めての店だ
細い路地を入りいかにも怪しそうな場所の2階へ
足音が下に聞こえそうな古い建物に入るとおじさんが接客してくれ た
どうやら1人で店を回しているっぽい
容量が悪く場末のピンサロ感が否めない
少しだけ待ち時間があり
店の前で待っていると
派手なピンクの髪型の女の子が店に入って行った
間違いない
あの子だ
予約したのはあの子だ
しかし本人か?
明らかに9点台ではない
さて、これははめられたのか?
そう思いながら時間になり店に入り受付を済ませる
まずはてうがいを指示されてシートへ案内された
シートは6席だったと思う
前3列、後ろ3列だったかな
ベンチシート
そして場末店ならではの光景は
空いているシートで嬢がブランケットをかけて寝っ転がりながら携 帯をいじり待機をしているのだ
ブースがそのまま待機場になっている場末感
たぬきは嫌いではない
みお嬢が登場した
一目見た時に違う嬢だと確信した
ルックスは5.4
JD3
なんとなく口元を見るとフェラ中に歯が当たりそうな印象を持つ
写真指名であることには特に触れずに世間話が始まる
入店してから1年以上たっていると言われた時点ですぐに人違いだ と確信した
たぬきが会いに来た嬢は入店1ヵ月以内の子だった
こりゃやられました
軽めのキス
少しだけ自然な口臭がある
なんとも興奮はしない感じだ
上半身は全て脱げないとのことで
作業着を中途半端に脱いでタンクトップになる
まさにピンサロという少し可哀想なコスチュームでたぬきの膝の上 に乗っている
嬢のテンションも高くはない
拭き拭きしてからのフェラとなる
口が小さいのか深くは咥えられないのでテコキを添えながらの上下 運動となる
アナル舐めをお願いしたが断られてしまった
一生懸命舐めている嬢を見ているとシートの横一面に鏡があること に気が付いた
一生懸命舐めている顔が見えるのは興奮する
最初は横フェラだったが正面に来てもらい、 床に跪かせてフェラを楽しむ
休まずに高速フェラを続けるみお嬢
みお嬢は何も悪くない
たぬきが勝手に勘違いをして別の嬢を指名してしまったがためのこ の珍プレイだ
いかせようと必死になるのだが
ごっくんがあるかないかで射精を決めようと思った
ごっくんができるかと聞くと
できないとあっさりと断られてしまった
その言葉を聞いてたぬきは不発を決意した
少ししてからストップをお願いすると

下手でごめんね…
と謝ってきたみお嬢
全然そんな謝ることではない
後片付けをして名刺を書きに裏へと消えた
そして飴を持って戻ってきてくれた
見送りもあっさりとしていた

たぬきの感想
ハード無し
プレイも特別な印象は無い
千葉リップガールズと船橋リップスターを間違えてしまったたぬき の珍プレイでしたとさ
同じリップ違いで間違えたのは痛い…
さらにショックだったのは
本当のお目当てのみお嬢は既に辞めてしまったと言うことだ
なんだかな~
トホホなたぬきでした
今日もオイラのブログを読んでくれてありがとうな

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