差出人: 本番太郎
大和ラストバカンス はるな

ラストバカンスの待ちの場所はとても寒い。
階段の踊り場にパイプ椅子が乱雑に並べてあり、そこに10分も座っているとガチガチと震えが止まらない。
今日もあの冷たいパイプ椅子に座ろうと階段を登ると、なんとストーブらしきものが設置されている。
神だ!
ラストバカンス万歳と心の中で叫びながらスイッチ的なものを回す。
しかしいくら待っても暖かくならない。
そう、壊れているのだ。(又は電源を入れるのにコツが必要)
何故、ぬか喜びさせるようなことをするんだ・・
とガチガチ震えながら待つこと10分。
ようやく中に通される。
今日のお相手のはるな嬢はプロフ欄に「のど輪締め」が得意だと紹介されていて、のど輪締めをネットで調べてみると、とにかくすごく気持ちいいとのこと。
これはぜひ試してみたいと今日は指名しにきた。
はるなちゃんはエロい身体をしていて、柔らかくてハリのあるお椀型のおっぱいで乳首もピンクで綺麗だ。
顔は正直あまり可愛い感じではない。
が、そもそも今日はテクニックに興味があって来ている。
軽めのキスから耳舐め。
舌が肉厚で柔らかく気持ちがいい。
舌をドリルのようにして耳の中に突っ込んでくる激しい耳舐めに私は興奮してくる。
私も負けじとはるな嬢の身体を触ろうとすると
今日は下は触れないと言われる。
おっぱいを舐めると感度良好でビクンビクンと身体を震わせていたが、その後はるな嬢は自ら仰向けで横になる。
私は下を触れないのになぜ私が攻めるような感じになっているのかすごく疑問だったが、はるな嬢は横になったままマグロのようになっていたので仕方なくおっぱいを舐めることにした。
はるな嬢はイッてしまうんじゃないかくらい喘ぎ感じまくっている。
その姿があからさまに演技感を感じてしまい興ざめしてしまう。
このままでは私はいつまで経ってものど輪締めを体験できない。
その気持ちが溢れ出し、流れを無視して全裸になる。
はるな嬢はしばらくぐったりしていたが私が最後パンツを脱ぎ始めるとおしぼりを準備するために起き上がってくる。
拭かないでとお願いすると
拭かないとダメだよ
と物凄く丁寧にしっかりと私のチンコを拭きあげていくいきます。
すっかりキレイになった私のチンコがはるな嬢のお口に吸い込まれていく。
なるほど。深いストローク、顔全体を回しながらのローリング。
確かに気持ちいい。
はるな嬢はさらに深く口に咥えて亀頭が喉の奥にあたるように刺激。
喉の奥でグリグリ刺激されるともっと強い刺激が欲しくなる。
私ははるな嬢の頭を軽く押さえてイラマチオをしようとすると手を繋がれ阻止される。
確かに気持ちいいし、喉の奥というのも感じるのだが、これでのど輪締めが得意というのは少しガッカリだ。
これではただのセルフソフトイラマなだけだである。
イラマ特有のヌルヌル唾液に包まれながらの手コキは気持ちよく、玉舐めに続きアナル舐めも要求しますが無言で首を横に振り、再度チンコを口に咥えます。
ごっくんのお願いも無言で首を横に振ることで断られて、ローリングフェラで果てました。
私は高速フェラよりもゆっくりでも濃厚なフェラが好きなので、
はるな嬢のローリングフェラは中々のものでした。
ただ、のど輪締めのがっかり感や全体的に評価は高くなく、指名するほどでもないのかな、というのが今回の総評だ。
本番太郎
たぬきの感想
喉輪締めはすごく興味ありますな
HPに喉輪締めが得意プレイと書いてあれば
そりゃ指名しちゃいますな
どんな気持ちなのかワクワクしながら店に行ったのに
意外にも拍子抜けとなりましたか
これは残念
しかし
ローリングフェラは気になりますな
頭をねじって本番さんのちんぽをしゃぶる姿を想像すると
めっちゃに興奮して来たたぬきです


コメント欄
喉輪締めですと!
これは興味津々です
でもこのレベルでは駄目ですね
てか本番さんのオキニの〇〇嬢、喉輪締め使いませんか?
喉輪締めを語るなら
もっとすごいレベルを求めてしまいますな
ここはペロさんの喉奥を調教する必要があるかもですね