たぬきレポ 関内イレブン 亜門きらら 本指名編

お店ごと
たぬきレポ
横浜イレブン 亜門きらら
 
噂の高卒18才
かなり可愛いが当欠率が異常に高い
朝から並んでみたものの当欠で空ぶる同志が何人もいた
もう会えないのかと諦めていたその時
ずっと休みになっていた亜門ちゃんが出勤したとのニュースが入る
しかしどうせまた当欠だろうと思っていたのだが
この日はたぬきの勘が働き
亜門ちゃんをロックオンして横浜を目指すたぬき
当欠する確率は50%と予想しながら向かい出勤の20分前に写メ日記を確認すると
投稿されているー!!
これは亜門ちゃんが当欠しない合図である
写メ日記で出勤報告をするときはちゃんと来るのだ
オープンから出勤なので、早めに到着予定だったのだが
店に着いたのは3分前
すでに受付の列が店の中へと吸い込まれている
最後尾に付けて流れに任せる
前の若者が亜門嬢を指名した
オイラは45分で入り、待ち時間は2時間30分となる
いくら待っても良かった
売り切れていない事だけを願っていたのでほっと一安心
外で時間をつぶす
今日は他の嬢で準備運動をするつもりはない
亜門ちゃんと遊ぶためにしっかり溜めたし、気持ちも高ぶっている
やりたいことは亜門ちゃんの体臭を楽しむことと、ごっくんをしてもらうことだ
時間になったので店に向かう
さぁ行ってみよう
 
まず案内されたのは5番シート
地獄の監視席である
やはりオイラは目を付けられているのだろう
終わった… 亜門ちゃんよ、いったい何があったのだ
1番シート空いてるじゃないか…なんでよりによって監視席なんだ
そしてさらにシートでもしばらく待たされる
ようやく亜門ちゃんが登場した
しかしなんだか疲れているのかテンションがやたら低く
笑顔も少ない
ものすごくダークな雰囲気を感じる
ここは空気を読みながら無理に盛り上げることもしないで
ゆっくりまったりと話をしていく
話していくと感じる違和感…
まったくと言っていいほどたぬきを覚えていない様子である
もしかして、いきなり本指名客と疑われているのではないか?
そんな気配すら感じるのだ
いつもだったらなるべく気配を消して嬢が覚えていないなら覚えていない遊び方をする
特長的なホクロから覚えられてしまうことが多いたぬき
フリーの嬢でも2回目に付いたら初めて会ったようなふりをするたぬきなのだが
今日は珍しく、前に会ったシートの場所やその時に話をした内容などを自ら話をして思い出してもらおうと必死になっている
すると
 

思い出した!!

 
と言うのだが、シートの場所は全然違う場所を言っている
話題も自ら切り出してこないのでこちから話題を振らないと沈黙になる
でも振る話題にも別に喰いついてこないのでなんとも面白くない
でも、やっぱり可愛い…とは思うのだが
笑わない亜門ちゃんはあまり魅力的には見えなかった
この時の気持ちは
ルックス8.3…!?そんなに高く無かったかな…
そう思ったのが素直な気持ち
前回とは別人のようである
前の最高の体験があるのでフィルターはかかっているが
もしこれがフリーだったら
たぬきの今日のレポはルックスは良いが内容は微妙なので再訪はないかな
と、書いてしまうかもしれない
さらに真横には仁王立ち監視員がいるし、会話の内容すら聞かれてしまいそうだ
実際に、ちょっと聞かれたくないような話をしている時は
音楽のつなぎの時は亜門ちゃんも会話をさっと止めて音楽が流れるまで待っていたくらいだ
重たい空気を壊すようにゆっくりとキスをするが激しく舌を絡めることもなくチロチロとするくらいだ
亜門ちゃんのタバコと唾液の匂いが混ざったやや臭い息を感じながらキスをする
これでわずかに感じるタバコの匂いがなかったら、最高なのだ
しかし今日の亜門ちゃんは笑わない
たまに会話の中で笑う時は失笑のような笑い方なのだ
乳首舐めの時も目線を見ながらの亜門ビームを炸裂してくれない
どうした亜門よ
雲行きが怪しい、まず流れから警戒客だと思われている前提で動いた方が良い
今日は良い子にしておこう
何も仕掛けずに終わろう
特別テクがあるわけでも無く持ち味はあの笑顔とごっくんと顔に似合わない体臭なのだ
さらに脇の匂いを嗅ごうとするとさらりとガードをする
何もできない
見聞色の覇気を使われていて全て行動が読まれているようだ
仕方なくおマンコの匂いを嗅ぎながらマンコを舐めるかと顔を近づけると
ここはさすがは亜門ちゃん、かなり良い匂いがパンツ周りにフワァ~と漂っている
くんくんと匂いを嗅ぎまくり、これは癖になると張り切りパンツ超しに舐めようとしたらすぐにストップがかかる
パンツを脱がれてしまった
脱がれるとさっきのようにしみ込んだ匂いがしなくて
マンコの毛の部分はやや匂いがあるものの、膣を舐めると何かを塗っているのか甘い味がしてしまった
乳首舐めからフェラになるが拭き拭きがこれでもかというくらいにめっちゃ拭きまくる
即尺をなし崩したり、お願いしたりもしなかったが
同志の成功話を聞いていなかったら、絶~っ対に即尺は無理だろうと決めつけるくらいに拭き拭き時間が長い
体感2分ほど拭いていたのではないか
そしてパクリと咥えて舐め始めるがテクは無くソフトに咥えて上下運動がメイン
さっき舐められた乳首が亜門ちゃんの唾液で臭くなっていてそれが妙に興奮する
身体からの分泌液は全て絶妙な匂いを放っているのだ
そこからテコキをしながら色々と聞いてみると
これまたおもしろいことをポロポロと話してくれた
上手く懐に入り込みいっきに距離を近づけることができた
教えてくれた内容は
 
今、彼氏はいるが彼氏に内緒で行きつけの飲食店のオーナーの家に住んでいる
その人はセフレだから恋愛感情は無い
食事、洗濯もその人がやってくれている
ピンサロのことは言っていない
クリスマスは彼氏と都内をデートする
彼氏と会うのは週1
直近でセックスしたのはセフレと3日前
 
こんな暴露話をしてくれて距離が一気に縮んだ瞬間、やたらと笑顔を見せてくれるようになった
亜門ちゃんにテコキをしてもらいながらこの話を聞いていて妙に興奮した
ごっくんは仕掛ける気は無かったが、この笑顔を見ていたら行けそうな気がしてきたので
一応、ごっくんをお願いしてみることにした
ボーイの動きを見ながら
 

前は飲んでくれたじゃん?今日もごっくんしてよ!

 
と言ったら…
 

えっ?前、私飲んだっけ?

 
とまさかの覚えていない発言!
二重人格なのか???
 

嘘でしょ、覚えてないの?

あの席であもんちゃんが見張りながら飲んでくれたんだよ

 
 

うーん、えへへ…

 
完全に覚えていないようだ
 
 
わかった、今日はボーイさんもいるから飲むのはやめておこう。
次にまた来るからその時にお願いね?
 
 

うん、わかったよ

 
こうして口内に射精した
ワンチャンそのままサプライズごっくんもあるのでは?と思ったが、
思いっきり見せつける様におしぼりに白濁の精子を吐き出したのが妙にエロかった
そしてお話をして
きららちゃんはたくさん笑っていた方が可愛いよ、と伝えたら
今日一番の笑顔を見せてくれた
これがまた可愛い!
やっぱり8.3でした
とういことで亜門ちゃん本指名の話は終わりとなるが
感想としてはうまく距離を縮めることができたので次回に繋がることとなった
いつもの笑顔を導き出せなかったら、今日が亜門ちゃんとの対戦はラストとなっていた可能性があった
結果的には裏を返しますな
飲んで欲しい気持ちももちろんあるけれど、もっと話で深くなれば面白いこと聞けそうです
 

お兄さんは話しやすくて何でも話しちゃうよ~

 
たぶん誰にでもプライベートの話してるでしょうな
究極に口が軽い亜門ちゃんでしたとさ
 
今日もオイラのブログを読んでくれてありがとうな

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