
前回の対戦から、佐藤ちゃんの事が頭から離れなくなってしまった。
こんな事は久しぶり。
だってあんなにも可愛いのにも関わらず、こんなキモい親父の〇〇を〇〇してくれるかもしれないのだから。
ああ、俺の黄ばみ特濃精子が佐藤ちゃんのおくちの中に…。
頭の中はその事ばかり。
仕方がないので、彼女に似ているセクシー女優の静河のAVを見てしこり捲る。

オススメは、①「7日後に犯される職場の〇〇さん」この作品の最後のごっくんがたまらない。
いく寸前までしこり、射精感がでたら寸止めの繰り返し。
1週間の間、悶々としながら、
ようやく突撃の日を迎える。
ピンサロビルに着くと、さすがの週末とあってか、大盛況。
階段に同志がわんさか待機中。
外の暑さも相まって熱気が凄い。
私の順番が来てようやく受付。
元気良く、佐藤さんを指名する。

ご案内は〇〇時になります。
何と1時間半待ち。
流石ランカー。大人気である。
枠が残っていた事に、感謝をして45分コースで予約をする。

5分延長つけれますけど?

お願いします!!
今回は何としても発射したいので時間切れにならないよう、しっかりロング枠を確保。
一旦外出し、ご飯屋にて腹ごしらえを済ます。
予約の時間になり、店に戻ると、新たな同志達が階段にわんさか待機していた。
スタッフに外出券を渡しすと、マウスウォッシュ&消毒液噴射の儀式を受ける。
今回は奥の席に通された。
素早く全裸になり、チンコをしごきながらりんちゃんを待つ。
すると、しばらくしてアイドル風衣装を身に纏った佐藤ちゃんがやってきた。
やっぱり可愛い。
また佐藤ちゃんにはアイドル衣装が良く似合う。
そんな佐藤ちゃんは私の顔を見るなり、開口一番。

こんにちわ、ああ〜!
でぶ太郎さん、もう来てくれたの〜。

うん、佐藤ちゃんの事が頭から離れなくて、直ぐに来たよ。

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