差出人: アレックス
昔の思い出話・病気の話


みなさん、こんにちは
昔の思い出話です。
今回は病気の話です。
病気と言っても風邪やインフルエンザではありません。
当然ながら性病のことです。
頻繁に風俗遊びをしているので、
病気にかかることも多いです。
痛い目にあった人もいるかと思います。
性病にほとんどかからない人や、
一度も性病になったことがない人もいるみたいですが、
私は病気になりやすい体質みたいで、
結構頻繁に病気に感染します。
風俗歴は35年以上ですから、
病気になった回数は相当なものになります。
数え切れません。
三桁には行ってないと思いますが、わかりません。
2回連続で病気になったこともあります。
治療して完治したので、
喜んで遊びに行ったら、即病気に・・・
堪えました。
たぬきブログに出会って、
いろんな同志と交流するまでは、
みんな同じような感じだと思っていました。
みんな時々病気になるものだと思っていました。
しかし、病気にかかったことがない人がいると知り、
とても驚きました。
そんな人がいるとは・・・
羨ましい限りです。
全く病気にならないなら、どんなに楽か・・・
感染する病気は淋病とクラミジアです。
それ以外の病気は、ほぼ経験ありません。
淋病とクラミジアには今も時々感染しています。
なので、厳密に言うと昔の思い出話ではありません。
現在進行形の話です。
淋病とクラミジアには、それぞれ特徴があります。
なので、どちらの病気に感染したのか、
症状などからすぐに判断することができます。
淋病は症状が激烈です。
緑色っぽい膿がたくさん出てきます。
痛みも強いです。
痛くて、おしっこするのが辛いです。
チンコが熱を持って熱くなります。
なので、感染したことにすぐ気が付きます。
異常を感じて下半身を確認し、
膿が出ていることを発見した時、
何とも言えない悲しい気持ちになります。
経験者にはわかってもらえると思います。
淋病の潜伏期間は3日程度です。
遊んでから発症までの日数にほとんどズレがないので、
遊んでから4日経っても膿が出なければ、
今回は感染しなかった!と安心することができます。
一方、クラミジアは症状が弱いです。
白色か無色の膿が少量出ます。
痛みもそこまで強くありません。
なので、感染したことに気づくのが遅れたり、
感染したのかな?してないのかな?と迷ったりします。
クラミジアの潜伏期間は7~10日程度です。
遊んでから発症までの日数に大きなズレは出ません。
しかし潜伏期間が長いです。
忘れた頃に発症してショックを受けます。
いずれの病気でも潜伏期間は毎回ほぼ同じで、
早かったり遅かったりすることはないです。
遊んでから発症までの日数にほとんどズレがないので、
どの日の遊びで感染したのか特定することができます。
私の場合は週1回の活動なので、
原因となった嬢が特定できます。
不発で連戦した場合や回転コースで遊んだ場合は
1日に複数の嬢と対戦していますので、
原因となった嬢は特定できませんが、
通常の場合は原因となった嬢を特定できます。
初めて感染した性病は淋病でした。
とてもショックでした。
症状も激しいものだったので、
もう風俗遊びはやめようと考えてしまう程でした。
風俗遊びを始めてから10年以上の間ずっと、
感染する病気は淋病だけでした。
クラミジアには1回も感染しませんでした。
しかし、20年ほど前に初めてクラミジアに感染した後は、
ずっとクラミジアばかり感染しました。
淋病にはほとんど感染しなくなりました。
なぜなんでしょう?
世の中に出回っている菌の多くが淋菌で、
クラミジアは少なかったのに、
ある時を境に逆転し、
世の中に出回っている菌の多くがクラミジアとなり、
淋菌は少なくなったのでしょうか?
それとも私の体質に何らかの変化が生じて、
淋病に感染しにくくクラミジアに感染しやすい体になったのでしょうか?
どういうことなのか全くわかりませんが、
ここまで明確に境界線ができると、
何か理由があるのだろうなと思ってしまいます。
頻繁に病気になり、そのたびに病院に行き、
毎回ほぼ同様の投薬治療を行いますので、
病気の治療法や処方される薬には詳しくなりました。
ネットで病気や薬のことを調べたりしたので、
本当にとても詳しくなりました。
性病科の専門医は別ですが、
性病科ではない他の科(外科とか)の医者よりも
私の方が良く知っているんではないかな?と思うくらいです。
毎回病院に行くのは面倒だし、
恥ずかしい思いもするので、
今では外国から抗菌剤を個人輸入して、
自己判断で薬を飲んで治しています。
もう長いこと病院には行っていません。
便利な世の中になりましたな。
淋病用の薬とクラミジア用の薬は異なるので、
それぞれの病気用の薬を常備しています。
世の中には薬剤耐性菌というものが存在していて、
薬が効かない場合があるのですが、
それにも対応できるように、
種類の異なる複数種の薬を常備しています。
感染したら、いつも通り薬を飲んで治すだけです。
なので、かなり気は楽になりました。
自己判断での治療は、失敗するリスクがあります。
治療に失敗すると大変なことになりますので、
あまりお勧めはできません。
良い子は真似しないでくださいね。
素直に病院に行くのが一番です。
35年以上の長い風俗生活で、
数え切れないほど病気になったわけですが、
一度だけ淋病、クラミジア以外の性病に感染したことがあります。
この病気に感染したことがある人って、
あまり多くないんじゃないでしょうか?
そんな病気です。
淋病とクラミジアは現在進行形の話になってしまいました。
ここからが昔の思い出話です。
キリが良いので今日はここまで次回、続きを書きますね。

たぬきの感想
アレックスさん
病気の話、ありがとうございます
思い出しますね~
アレックスさんと知り合った頃のときのこと
同志の中でもやたらと性病になるなと思っていました
遊ぶ頻度も週一ペースで割と普通と言うか綺麗に遊んでいる人っていう印象でした
しかし過去には何度も性病になったとか
ピンサロで遊んでたらこれくらい感染するのが普通だと思っていたとか
たぬきはほとんどかからないので不思議に思っていましたな
詳しいことはわからないけど
菌は潜伏していて
アレックスさんが異常にかかりやすいんじゃないかなと思いますな
それともみんな持っているけど発症していないだけ?
病気の話は目で見てわからないと意識しないから
深く考えていない人が多いんでしょうな
世の中には同じ遊びをしているのにかかりやすい人もいるってことです
同志のみんなも注意しながら
ピンサロでハード遊びをしましょうね
アレックスさん
続きのレポも待っていますね
ありがとうございました
今日もオイラのブログを読んでくれてありがとうな

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