差出人: ピンサロマスター
横浜フィーリングッド 夢見ジル 写真指名





たぬきさん、同志の皆さん
最近は忙しくて、なかなかコメント出来なくてすいません。
それでも、夢見ジル嬢と写真指名と本指名で対戦して参りましたので、レポさせて頂きます。
ちなみに夢見嬢は、エロさ抜群。変態さん大歓迎で、でぶ太郎さんにお奨めです。フィーリングッドには相応しくない嬢です。
スケジュールが合えば是非とも対戦して欲しいです。
最近はポメルの〇〇嬢と対戦するために、ポメルに開店前に訪問しましたが既に受付終了。
この日は、そのまま久々に〇〇ちゃんを本指名して変態プレイを繰り広げました。
この日のあみちゃんとのプレイで変わった事がありました。
これについては後日レポします。
数日後、電車で日ノ出町駅に着いてから、開店前に〇〇嬢の電話予約をしたところ既に受付終了。
凄い人気で驚きました。
なかなか入れません。
時期をみて、またトライしたいと思います。
しかし、私はこの日は、この事態を想定していました。
駄目だった場合は、同じ日に出勤している、フィーリングッドの夢見嬢を狙っていました。
そしてこの日、夢見嬢と対戦して参りました。
そして、フィーリングッドに訪問です。
別店に移動した元フィーリングッド〇〇嬢の話しでフィーリングッドの印象は最悪でしたが、受付の対応は丁寧でした。
そして、直ぐの案内でした。
2階に案内されます。
出入り口からみて左の列の奥から2番目のシートです。
なかなか良い場所です。
平日の午後12時過ぎなので、お店は空いてます。
お客は1人しかいません。
でも見回りは定期的にあるようです。
そして、夢見嬢がやってきます。
第一印象は怖いです。
KAT-TUNの上田竜也に似ていて鋭い顔をしてます。
それを補う為に丸いレンズの眼鏡をかけているのでしょうか?
しかし、話すと明るくて話しやすいです。
そして、その流れでつい、自分は変態である事を言ってしまいました。
夢見嬢は笑いながら

変態?いいじゃない。
私は大歓迎だよ〜。
気にしない感じです。
私は嬉しくなり、ベロベロディープキスをかましてやりました。
ヨダレも垂らしてやりました。
夢見嬢、驚く様子もなくヨダレ飲んでいます。
ハード臭満載です。
興奮してきました。
夢見嬢が私の顔にキスをしてきたので、舐めて欲しい事をお願いすると、私の顔を舐め回してきました。
ハード臭満載です。
私は鼻の穴を舐めて欲しい事をお願いしました。
夢見嬢は

鼻の穴は舐めないよ〜。
と断ってきました。
これは意外です。
写真指名でソフトサービスのフィーリングッドですので、
あまり深追いはせず鼻の穴舐めは諦めました。
しかし、フィーリングッドに相応しくない濃厚サービスです。
そして、ここまで挨拶してから全くお絞り使ってません。
使う気配すらありません。
これだけで、フィーリングッドに相応しくない濃厚サービスです。
そして、私は夢見嬢のパンティの中に手を忍ばせました。
細いパンティで直ぐにマンコに指が入ってしまいました。
指マンをかましてやると、夢見嬢は軽く足を開いて、色っぽい声を出します。
夢見嬢は全く、細いパンティを脱ぐ気配がないので、私はそのパンティに突撃しました。
パンティのクロッチをズラしてベロベロにマンコ舐め回してやりました。
そして、パンティのクロッチも舐め回してやりました。
そして、夢見嬢に右向きに横になってもらいパンティのTバックをズラしてアナルも舐め回してやりました。
そしてTバックも舐め回してやりました。
パンティ履いたままのプレイに興奮しまくりです。
フィーリングッドに相応しくない濃厚サービスです。
そして、ここまでノーお絞りです!
私はまだ、ズボン履いたままです。
私は夢見嬢のマンコやアナルではなく、パンティ舐めながら、自分のズボンとパンツを脱ぎます。
夢見嬢はそれに気付いて私の下半身に手を伸ばして来ました。
そして身体を起こすと、私のチンコを手尺してきました。
私は、腰を上げると夢見嬢の手を自分のアナルに誘導しました。
夢見嬢、私のアナルを指で刺激してくるではありませんか!
もう一度言います!
フィーリングッドに相応しくない濃厚サービスです。
この時、私は写真指名ですが即尺を狙う事を考えました。
そして、私は腰を浮かせチンコを夢見嬢の口に近付けようとすると……
なんと、バクッとチンコ咥えてきました。
オート即尺です!
おそらく拭き忘れではないと思います。
私の好むプレイを予測しての意識しての即尺です。
何故か私はそう感じました。
夢見嬢はそのままフェラを続けます。
なかなか深く、速い速度のフェラです。
片手を添えてきて速度を上げてきました。
時間が迫ってきているようです。
私が夢見嬢のパンティ舐め回してたので時間がなくなってきたのかもしれません。
そして夢見嬢は何と、まだパンティ履いたままです。
パンティが私の唾液で濡れていて透けています。
パンティからマンコが透けて見える状態です。
何とも卑猥な恰好に興奮してきました。
ヤバいです。
そう言えば、プレイに入ってからは、ほとんど会話していません。
たぬきさんはオートごっくんだと言ってましたが、
もう発射しそうでヤバいので聞いて見ました。

ジルちゃん、ごっくんして!

それは出来ないよ。
ガ〜ン💦ここまでノーお絞り。
パンティ汚し。
オート即尺。
即アナル刺激。
想定外の答えが返ってきました。

ごっくん出来ないの💦?

今日はやらない。
次回また来てくれたらいいよ♥

その言葉、信じます。
ごっくんしてくれるなら、次回も次次回も次次次回も来ます。
古米も古古米も古古古米でも食べます!

もちろん信じていいよ。
基本的に木曜日はいるからね♥

信じます。そして、いっぱい出します。

待ってるね♥
そして、
ドロロロ〜ダラララ〜
ミニマスターを大量発射しました。
夢見嬢は最後まで口を離さず、全て吸い取ってから、お絞りに垂らしました。
夢見嬢、自信満々でごっくんの約束をしてくれたので、信じてもいいと思います。
もしウソだったら、もう夢見嬢と遊ぶ事はないでしょう……
と、言いたいところですが、
ごっくんはなくても、素晴らしい良嬢です。
オート即尺はあったし、また遊んでみたいと思います。
たぬきさん、良嬢の紹介ありがとうございました。
以上です。

たぬきの感想
マスターさん
関内フィーリングッド 夢見ジル嬢のレポありがとうございました

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