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Subject: あみ1-2
関内ポメル あみ
私には丁度良く加減で、かなり気持ち良い。
自分でいうのも何だが、私は変態親父である。
そんな私にある同志が、私以上の変態ピンサロ嬢 が関内にいると教えてくれた。
それが今回の対戦相手である関内ポメルのトップランカーあみ嬢。
私と彼女、果たしてどちらが変態なのかを確かめる為に
私は嘘つき本指名でポメルに突撃する事にした。
週末の昼間に電話予約をすると幸運な事に見事口開けの枠をゲット!!
悶々と前日の夜を過ごして当日を迎える。
予約時間少し前にお店に到着。
太った眼鏡のお兄さんに予約した旨を告げ、お金を払う。
そのままご案内。
今回、通されたのは、一番奥のシート。
最高の席だ。
それにしても相変わらずの店内の暗さ。
ゆっくりと眼をこらしながら進む。
シートに着きいつものように全裸になり正座にて待つ。
すぐに人が近づく気配。

こんばんわ。あみで~す。
制服姿の あみ嬢の登場。
暗くて良くわからないが、 ギャルなのは間違いない。
あみ嬢は シート内に入るなり、全裸姿の私を見て 大爆笑。

気が早いな~。
もう真っ裸じゃ~ん。

あみちゃんと早くスケベな事したくて我慢出来なかった。
ダメ~?

あはは。
笑顔の彼女。
大分眼も慣れてきた。
ルックスは6.7 似ている芸能人は元モー○の辻ちゃんか?
顔がとても白い。
白ギャルである。 そのまま告白タイムに入る。

あみちゃん、恥ずかしいんだけど、実は 僕かなりの変態なんだよね。
なかなか、相手してくれる女の子が 居なくてさ~。
そしたら友人が、あみちゃんの 事、教えてくれたの。
あみちゃんはどスケベ変態親父が 相手でも大丈夫?
一通り告げると、
少し彼女の表情に変化が。

お兄さん、変態さんなんだ。
最近そういう人、多いんだよね。
でも、実際は言う程、変態じゃない人ばかりだけど。
いきなりのカミングアウト。
通常の姫ならドン引き間違いなしだが、 あみ嬢は違った。
眼をキラリとさせたかと 思うと。

そんなの、大したこと事ないじゃん。
あみの方が変態だよ。
まさかの変態マウントを取ってきたあみ嬢。

わかった。じゃあどっちがエロくて、スケベで変態か勝負しよう!

いいよ。絶対勝つから。
初対面の親父と出会って数分で変態対決の頂上決戦が確定した。
この場合の 勝ち負けは何を以て決めるのかは全くもって不明だが、
かくして私とあみ嬢の変態決定戦の幕は 開かれたのである。
(後編に続く)
関内ポメル あみ初対戦レポート(後編)
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